全国350校以上の
教育機関に選ばれています
導入実績校・教育委員会
学校現場のこんなお悩み、
ありませんか?
多くの教育現場で抱える英語教育の課題を解決します
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Case1
「発話機会の不平等」
という課題ALT講師だけでは、一人ひとりの
発話量をそろえることは難しく、
クラス一斉では、
レベルに合った指導も難しい。目的やレベルに合わせた、
柔軟なカリキュラム設計マンツーマンの
オンライン英会話なら、
生徒一人ひとりの発話量を確保。
レベルや目的に合わせて
個別に教材も設定できます。私立中高の先生より
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Case2
理想を阻む「予算の壁」
という課題英検®二次試験対策などは、個別に
指導してあげたいが、業務負荷が高く
なっていてやりきれないことも。
ICTで解決できればよいが、
英語科として利用できる予算は
限られている。無理なく続けられる、
安心の価格体系オンライン英会話のレッスンは、
授業内利用1,089円/回(税込)~。
最小催行人数は1名~。
予算が限られた学校にも、
取り組みやすいプランが
ありました。公立教育機関の先生より
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Case3
「分刻みのスケジュール」
という課題すでに時間割・スケジュールは
決めているため、学校やクラスごとに
合った開始時刻で
始められる必要がある。5分刻みで設定できる
自由自在なスケジュール管理各学校の時間割に合わせて、
開始時刻を5分刻みで設定できます
また、25分間のレッスン前後に使える
AIライティングや、
音読チェック機能も。教育庁・自治体担当者さまより
Strengths
産経オンライン英会話Plusが選ばれる
6つの理由
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1
英検®などの外部検定対策にも強い!
学校でも!自宅でも!3,000種類以上の教材から、
それぞれに合った教材が選べる英検®準1級~5級まで、各級に特化したオリジナル教材を完備。
二次試験の面接対策も充実しており、学校での一斉授業はもちろん、
自宅でも受講可能です。3,000種類の教材は、留学英会話・SDGs/社会問題・学校教科書準拠・
トピックトークなど、定期テストや入試対策としても効果的なラインナップです。英検®2次試験対策
英語で学ぶSDGsと多様な社会
はじめての留学英会話
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2
全国350校以上の学校が導入。
年間210,000授業内レッスンの実績中学校・高校を中心に、全国の教育機関で採用されている確かな実績。
産経グループの信頼性と、長年の教育現場でのノウハウを活かし、
学校特有のニーズに対応。
教育委員会との連携実績も豊富で、地域全体での導入もサポートもお任せください。 -
3
初めての導入から、
導入後サポートまで安心の運営体制導入前の無料体験から、導入後の運用サポートまで、専任スタッフが手厚くサポート。
先生方のICTスキルに不安がある場合も、丁寧な研修とマニュアルで安心。
生徒の学習管理システムで進捗確認も簡単。技術的なトラブルにも迅速に対応します。- 専任サポート担当
-
導入から運用まで専任
スタッフが継続サポート
- 学習管理システム
-
生徒の進捗・評価を
一元管理
- 教員向け研修
-
操作方法から活用法
まで丁寧に指導
- 技術サポート
-
トラブル時も
迅速に対応
- 柔軟なスケジュール
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レッスンの開始時刻は
時間割に合わせて
5分刻みで設定可能。
7営業日前まで
予約・変更も可能。
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4
安価な料金形態
初期費用無料で、生徒数や利用頻度に応じた柔軟な料金設定が可能です。
1レッスンあたり数百円からの低コストで、高品質なマンツーマンレッスンを提供。
教育現場のニーズに寄り添い、
無理なく導入・継続いただける経済的な価格体系をご提案しています。コスパ
最強校内実施プラン 自宅受講プラン 特長 1回から可
5分刻みで設定可能生徒各自の都合に
合わせて
受講可能授業
or
自宅授業内のみ ※学年導入の場合、
同数の自宅受講権限が付与されます。自宅受講のみ 費用
(税抜)1,089円/回(税込) ※実施回数によって異なります。
133円/回(税込)~ ※プランによって異なります。
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5
産経が提案するICT教育/
GIGAスクール産経オンライン英会話Plusを起点に、
AI英語日記「えいログ」ではライティング・音読サポートを。
「Sankei News Listening for students」ではリスニング・時事学習を。
「Sankei Global Study」では探究学習を。
オンラインツールを使ってよりよい学習を提供します。オンライン英会話
えいログ
News Listening
TOEFL/
IELTS対策講座Sankei
Global Study -
6
学習の先にある体験
「留学・海外大学進学」のサポート英検®対策だけでなく、TOEFL®やIELTS™など
海外進学に必要な試験対策も充実。
外国人講師による実践的な会話練習で、留学前の準備から海外大学進学まで、
生徒の将来の選択肢を広げ、グローバル人材育成をトータルサポートします。-
海外留学
ご希望に沿った留学先のご案内と留学前準備対策。オンライン留学も。
団体での渡航から個別渡航までご相談ください。 -
海外大学進学
TOEFL・IELTS対策から進学先面談、出願サポートまで。海外大学の希望がある生徒さまを0から渡航までサポートします。
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海外大学
進学面談海外大学進学率向上のための学校・教員向けサポート海外大学進学を希望する生徒さまへの指導・面談サポートなど、最新情報を共有いたします。
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learning style
学年別の学習提案
学校の状況や目的に応じて、
最適な活用方法をご提案します
オンライン英会話の導入効果
データが証明する、産経オンライン英会話Plusの指導力
発語数
高校1~2年(36名)全5回実施
受講生全体の1レッスン(25分)あたりの平均発語数を集計。当初は沈黙が目立った生徒たちも、1対1の継続的なアウトプットにより発語数が大幅に増加し、全体平均で22%の向上を記録。
語彙の幅※1レッスンあたりに使用した単語の種類
高校1~2年(36名)全5回実施
レッスン内で使用した単語の種類を分析。全5回の受講で平均7.4%(約10語)増加。既習の知識を対話の中で引き出せるようになり、表現のバリエーションが着実に広がっている。
Teacher’s Voice
導入校の先生方の声
実際に導入いただいた学校からの評価をご紹介します
一人ひとりが積極的に楽しんでいる様子が見られ、
うれしいです
学校で実施するとなると、担当者の方がどれだけ丁寧にサポートしていただけるかが大切になります。その点、御社のサポートは素晴らしく、これまであまりオンライン英会話実施に乗り気でなかった先生方も、安心して実施できる環境を作ってくださいました。
予約が取りやすく、
料金も良心的
スピーキング力を向上させるためには、継続的に練習を重ねることが不可欠です。その点、産経オンライン英会話は予約が取りやすく、料金も良心的であるため、継続しやすい環境が整っており、魅力的だと感じました。
英会話自体への抵抗感がなくなっていくのが、
見てわかりました
英会話レッスンや、4技能対策講座は行っていたのですが、どれも集団での授業となり、1対1で英会話を行う場を提供できていませんでした。
英会話つまりスピーキングにおいて、生徒の抱える課題はそれぞれです。何が聞き取れなくて、何が伝えられないのかは、自分中心で会話をしてみて初めて分かることです。教科書には書いていない発見や学びを生徒たちにして欲しかった
有人での手厚いサポートで、安心して利用しています
昨今は申し込みやサポートがすべてオンライン上というプログラムが多い中、産経オンラインさんは有人でのサポートが手厚く、教員のニーズに寄り添って柔軟に対応してくださるところが魅力でした。それは、生徒一人一人を大切にしてくださることにもつながり、安心してお任せできると感じています。
Teaching material
教材・監修について
日本のCEFR普及の第一人者
東京外国語大学大学院/総合国際学研究院教授/ワールドランゲージセンター長
投野 由紀夫 教授 改定監修
産経オンライン英会話Plus基幹コース「日常英会話」/「ビジネス英会話」
専門はコーパス言語学、第二言語語彙習得、辞書学。日本におけるCEFR普及の第一人者・CEFR-J科研第2・3期(2008-2015)リーダー。編著書に『CAN-DO リスト作成・活用 英語到達度指標 CEFR-J ガイドブック』(大修館書店, 編著, 2013)『ネイティブの会話がわかる!ビッグデータで選んだ超頻出フレーズ100』(NHK出版, 著, 2025)他多数。
NHKラジオ「基礎英語3」(2016〜2020年度)NHKテレビ「英会話フィーリングリッシュ」(2023〜2024年度)など講師を歴任。
コロンビア大学大学院博士課程修了(教育学博士)、慶應義塾大学名誉教授
田中 茂範 教授
探究学習:Sankei Global Study
「神動詞」シリーズ/
「すぐに使えるビジネス英会話」
現在は、PEN言語教育サービス代表として中学・高等学校の英語教育プログラムの開発、教材開発、教員ワークショップに取り組んでいる。
NHK教育テレビの講師、高等学校検定教科書の代表編者、英和辞典の主幹、JICA語学諮問委員会の座長などを務める。
英語教育関連の書籍は100冊を超え、英語教育のプロ中のプロである。中学生から大人の学習者、そして英語教員まで、わかりやすい英語指導には定評がある。「英語はできて当たり前」がモットー
生徒一人ひとりの英作文をAIが自動で添削。
自分で書いた英文を音読するトレーニングも。
AI×英語×日記
- 1日5分の英作文習慣
- AI自動添削で、
先生の負担を軽減
世界中で今起きているニュースを、あなたの「英語の教科書」にするサービスです。日本の今を英語で届けるJapan forwardから、VOAが伝える海外ニュースまで、生きた語彙力と世界基準の視点を養います。最新のニュースを楽しみながら、ニュースらしい自然な表現や語彙をマスターしましょう。
産経新聞の記事を中心に良質の記事や評論、インタビューを英語で発信するニュース・オピニオンサイト。日本に関心がある英語圏の人たちに日本への理解を深めてもらうことを目的に編集されており、「日本のことを英語で話せるようになりたい」方にぴったりです。
発想力と論理性を、
オンラインでアウトプット
「ユーモアとオチ」で伝える
楽しさを実感させる、
独自の英語教育ソリューション。
『TAGAKI®』シリーズは、中学生・高校生以上を主な対象とした英語学習教材で、従来の“正解がある英文和訳”ではなく、自分の本心やオリジナルのアイデアを伝えることができるように、生徒たちの興味を引くテーマ選びや、「ユーモアやオチ」も意識した構成で、生徒たちの発想力を刺激し、論理的思考力を高めることができる内容となっております。
産経オンライン英会話Plusでは、『TAGAKI®』シリーズのテキストを、オンラインレッスンのテキストとして再構成し、組み立てた文章を「話して伝える」レッスンを提供しています。
Our tutors
講師について
厳しい採用基準と徹底した
品質管理が生む、質の高いレッスン
レッスンを担当するのは、厳しい選考をクリアした
指導経験豊富なフィリピン人講師です。
公用語として英語を話すフィリピン人講師は、
自身も英語を学習した経験から、
非ネイティブが英語を習得する難しさを熟知しており、
生徒様のつまずきやすいポイントを理解した、
優しく丁寧な指導に定評があります。
継続的なトレーニング
英語力・人柄・指導力など多角的な審査を通過した人材を厳選。日本人学習者の特性を理解し効果的に指導するための独自トレーニングを定期的に実施。単なる英語話者にとどまらない、指導のプロを育成します。
現地法人による、
徹底した品質管理
フィリピンの現地法人にて、採用から研修、日々のレッスン品質のモニタリングまで一貫して管理。年間21万レッスン以上の学校向け指導実績に基づき、日本の教育現場のニーズを熟知した、安定した高品質なレッスンをご提供します。
生徒様に寄り添う
ホスピタリティ
明るくフレンドリーな国民性で、生徒様が萎縮することなく、安心して発話できる雰囲気作りが得意です。レッスン後の詳細なレポートで、一人ひとりの成長をきめ細かくサポートし、学習意欲を引き出します。
受講いただいた生徒様の約9割から、また受けたいとのお声をいただいております。
Use case
組み合わせて使える利用形態
2種類の導入形式よりご希望に合わせてお選びいただけます。
実施回数にあわせて併用してのお申込みも可能です。
集合利用(授業内)
PC教室などで、授業の一環として一斉に実施する形式です。先生方には生徒様名簿と希望日時をご提出いただくだけで、予約から講師確保まで弊社が一括で代行。負担を最小限に抑えながら、クラス全体で一体感を持ってレッスンに取り組めます。
- 月~土 9:00-19:00 開講
- 5分刻みの柔軟な時間設定
- 予約・変更は7営業日前まで可能
- 当日欠席は自宅受講チケットで補填
- 授業中のリアルタイムサポート
個別利用(自宅など)
ご自宅などから生徒様が個別に受講する形式です。国際コースの追加学習、留学前の集中学習、英検®前の自主練習など、生徒様一人ひとりの目標とスケジュールに合わせて、主体的な学習を強力に後押しします。
- 毎日 5:00-深夜1:00 開講
- レッスン5分前まで予約可能
- 部活動や塾で多忙な生徒様も両立可能
- 学校用管理アカウントで
学習状況を把握可能
Flow
ご導入までの流れ
無料相談/お問合せ
ヒアリング
学校内一斉受講
-
Step.3
接続環境テスト
-
Step.4
ご契約
-
Step.5
受講開始
-
Step.6
受講期間中のサポート
ご自宅受講
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Step.3
生徒様対象説明会実施
-
Step.4
ご契約 or お申込み受付
-
Step.5
受講開始
-
Step.6
受講期間中のサポート
遠方のお客様の場合には遠隔にてサポートさせていただきます。
Q&A
よくある質問
レッスンは25分間だけですか?
レッスン時間は、基本25分間ですが、貴校のご要望に応じて、最大50分まで実施が可能です。
生徒のレベルがまちまちですが、同じテキストを使わなければいけないですか?
いいえ、テキストはレッスン開始時に生徒様それぞれで選択いただけます。生徒様のレベルや目的に応じて、ご利用ください。
導入を検討していますが、通信環境に不安があります。
実際にご利用いただく前に、本番環境にて接続テストおよびトライアルが実施可能です。
受講に向けて、用意するものはありますか。
PC、スマホ、タブレットにてご受講いただけますが、よりより受講環境を確保するため、イヤホン、ヘッドホンの利用を推奨します。
産経オンライン英会話Plusで、
生徒の英語力を確実に伸ばしませんか?
導入に関するご相談、お見積もりは無料です。
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